手当たり次第に書くんだ

飽きっぽいのは本能

外食・食文化

美術館のあとに食べる蕎麦は少し特別である – 上野 味喜庵の山芋つけとろそば

国立西洋美術館のあと、上野の味喜庵で山芋つけとろそばを食べた記録です。冷たく締まった蕎麦、粘りの強い山芋、卵黄のまろやかさを、美術館後の静かな頭と街へ戻る感覚に重ねて整理します。

天下一品の自動支払機に感じた違和感 – 現金のみの省力化は何を改善したのか

最近の天下一品で、自動支払機と席のタッチパネルを見た時に感じた違和感を整理します。設備としては新しく見えるのに、自動支払機は現金のみ。そこに、少し中途半端な省力化を感じました。

ひつまぶしを食べた – そのまま・薬味・お茶漬けで楽しむ名古屋めし

名古屋に出張したついでに、はじめてひつまぶしを食べました。うなぎの蒲焼をご飯に乗せた料理ではありますが、実際に食べてみると、単なるうなぎご飯というより、食べ方の変化を楽しむ料理だと感じました。 そのまま食べる。薬味を乗せ […]

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