メール配送・メール認証ハブ – Postfix、Dovecot、SPF/DKIM/DMARC を確認する 作者: si62512548投稿日: 2026年6月21日カテゴリー: メールセキュリティタグ: DKIM, DMARC, Dovecot, Postfix, SPF, メール認証, メール配送メール配送・メール認証ハブ – Postfix、Dovecot、SPF/DKIM/DMARC を確認する へのコメントはまだありません メール配送とメール認証に関する記事を、個別の OS 手順ではなく、MTA、MDA、SMTP、IMAP、SPF、DKIM、DMARC、ARC の関係として確認するハブページです。 メールサーバーは Postfix を入れれ […]
SPF / DKIM / DMARC を外部サイトで確認する 作者: si62512548投稿日: 2025年10月10日カテゴリー: メールセキュリティタグ: DKIM, DMARC, DNS, SPF, メール認証, 外部確認SPF / DKIM / DMARC を外部サイトで確認する へのコメントはまだありません SPF、DKIM、DMARC の設定を確認する場合、内部から DNS レコードを見るだけではなく、外部の確認サイトを使うと便利です。実際にインターネット側からどのように見えているかを確認できるためです。 特にメール認証は […]
メールサーバーの SPF とは何か – 送信元サーバーを DNS で示す仕組み 作者: si62512548投稿日: 2024年1月24日カテゴリー: メールセキュリティタグ: DNS, Sender Policy Framework, SPF, メールサーバー, メール認証メールサーバーの SPF とは何か – 送信元サーバーを DNS で示す仕組み へのコメントはまだありません SPF は Sender Policy Framework の略で、そのドメインのメールを送信してよいメールサーバーを DNS で示す仕組みです。受信側メールサーバーは、送信元 IP アドレスと SPF レコードを照合し […]
自前メールサーバーで SPF / DKIM / DMARC が必要になる理由 作者: si62512548投稿日: 2024年1月23日カテゴリー: メールセキュリティタグ: DKIM, DMARC, Gmail, SPF, メール認証, 自前メールサーバー自前メールサーバーで SPF / DKIM / DMARC が必要になる理由 へのコメントはまだありません 自前のメールサーバーから Gmail などの外部メールサービスへ送信する場合、SPF、DKIM、DMARC はほぼ必須の前提になっています。以前は送れることもありましたが、現在は送信ドメイン認証が弱いメールは拒否、隔離、 […]
OSPF プロセスを分ける意味 – LSDB と再配送境界で考える 作者: si62512548投稿日: 2022年6月3日カテゴリー: ルーティングタグ: LSDB, OSPF, route-map, SPF, VRF, ネットワーク設計, ルーティング, 再配送OSPF プロセスを分ける意味 – LSDB と再配送境界で考える へのコメントはまだありません OSPF プロセスを分ける意味は、単にプロセス ID を変えることではありません。LSDB、SPF 計算、再配送境界、エリア設計との違いから整理します。