ICMP は許可か拒否かでは設計できない – IPv4 / IPv6 制御通信の成立条件 作者: si62512548投稿日: 2026年7月15日カテゴリー: ネットワークセキュリティタグ: ICMP, ICMPv6, IPv6, NDP, Neighbor Discovery, Path MTU Discovery, RFC 4890, RFC 8201, Router Advertisement, ネットワークセキュリティ, ファイアウォールICMP は許可か拒否かでは設計できない – IPv4 / IPv6 制御通信の成立条件 へのコメントはまだありません ICMP と ICMPv6 を一律に許可・拒否せず、Type、Code、方向、受信インターフェース、アドレススコープ、Hop Limit、元フローとの関連から設計します。
開いているポートでも通してはいけない – 接続状態とパケット構造の検証 作者: si62512548投稿日: 2026年7月15日カテゴリー: ネットワークセキュリティタグ: ICMP, IPv6, IPv6 拡張ヘッダー, Netfilter, RFC 9288, RFC 9293, TCP, UDP, ステートフルファイアウォール, ネットワークセキュリティ, ファイアウォール, フラグメント開いているポートでも通してはいけない – 接続状態とパケット構造の検証 へのコメントはまだありません ファイアウォールでポートを許可していても、TCP 状態遷移、UDP タイムアウト、ICMP エラー、フラグメント、IPv6 拡張ヘッダーを検証しなければ安全とはいえません。
ファイアウォール設計はポート番号から始めない – 正常な通信の条件から破棄対象を逆算する 作者: si62512548投稿日: 2026年7月15日カテゴリー: ネットワークセキュリティタグ: DDoS, ICMP, ICMPv6, IPv6, RFC 3704, RFC 4890, uRPF, ステートフルファイアウォール, ネットワークセキュリティ, ファイアウォールファイアウォール設計はポート番号から始めない – 正常な通信の条件から破棄対象を逆算する へのコメントはまだありません ファイアウォール設計をポート許可表から始めず、接続状態、パケット構造、アドレス、経路、ICMP、通信量、制御点から正常な通信の条件を整理します。