手当たり次第に書くんだ

飽きっぽいのは本能

DDoS

正常なパケットは、どこから攻撃になるのか – 通信量と資源から考えるファイアウォール設計

正常な SYN、UDP、ICMP でも、量、継続時間、分散数、処理コストによって攻撃になります。帯域、pps、cps、セッション、NAT、ログ、バックエンドを分けて設計します。

ファイアウォール設計はポート番号から始めない – 正常な通信の条件から破棄対象を逆算する

ファイアウォール設計をポート許可表から始めず、接続状態、パケット構造、アドレス、経路、ICMP、通信量、制御点から正常な通信の条件を整理します。

トップへ戻る