手当たり次第に書くんだ

飽きっぽいのは本能

FX

チャート分析だけで FX を判断しない – ドル円、豪ドル円、材料とタイミングを分ける

FX では、チャート分析だけで判断すると危ういです。移動平均線が上向いている。RSI が売られすぎに見える。サポートラインで反発している。レジスタンスラインを上抜けた。こうした材料は、エントリーのタイミングを考えるうえで […]

FX で時間軸を混ぜない – 5 分足、4 時間足、日足の役割を分ける

FX では、時間軸を混ぜると判断が崩れます。5 分足で見ているのに、日足の相場観で粘る。日足では上昇トレンドだと思っているのに、1 分足の下落で焦って損切りする。こういう判断は、FX でかなり起きやすいです。ドル円でも、 […]

FX でサイクル理論だけに頼らない – 日足 MACD、値幅、上位足で前提を確認する

FX でサイクル理論だけに頼らず、日足 MACD、値幅、上位足の整合性から前提を点検する考え方を整理します。

FX の予想が外れたときに見るべきこと – ドル円、豪ドル円、前提を検証する

FX の予想が外れたとき、すぐに「相場観が間違っていた」と決めつけない方がよいです。もちろん、相場観そのものが間違っていた場合もあります。しかし、実際にはもっと分解して見る必要があります。ドル円を米 CPI 後のドル高で […]

ライン分析に頼りすぎない – FX でサポートラインと材料を分ける

FX のライン分析は便利です。サポートライン、レジスタンスライン、トレンドライン、水平線。チャートに線を引くと、値動きが整理されたように見えます。ドル円が 150 円台で何度も止められている。豪ドル円が 4 時間足の上昇 […]

FX 分析で見るべき前提 – ドル円、豪ドル円、金利差、資源価格を分ける

FX の分析では、最初に見るべきものを間違えると判断が崩れます。ドル円を見るのか。豪ドル円を見るのか。ユーロドルを見るのか。通貨ペアを選んだ時点で、見るべき材料は変わります。ドル円なら、米 CPI、FOMC、FRB の利 […]

FX でポジションを持つ前に決めること – ドル円、豪ドル円の入口と出口

FX では、ポジションを持つ前に決めておくべきことがあります。エントリー理由、損切り位置、利確目標、保有する時間軸、そして前提が崩れる条件です。これを決めないまま入ると、含み損になってから理由を増やし始めます。ドル円を米 […]

FX で見送りを判断する基準 – 米 CPI 前のドル円と RBA 前の豪ドル円で考える

FX で見送りを判断する基準を、米 CPI 前のドル円、RBA 前の豪ドル円、スプレッド拡大、流動性、時間軸、撤退条件から整理します。入らないことも取引設計の一部です。

FX で根拠を増やしすぎない – ドル円、豪ドル円、テクニカルと材料を分ける

FX で根拠を増やしすぎると判断が濁ります。ドル円、豪ドル円、移動平均線、RSI、米 CPI、日銀、RBA、SNS の相場観をどう分けて扱うかを整理します。

FX で通貨ペアを固定しすぎない – ドル円、豪ドル円、ユーロドルの違いを見る

FX で通貨ペアを固定しすぎると、相場環境の変化を見落とします。ドル円、豪ドル円、ユーロドルの材料、値動き、時間帯の違いから、通貨ペア選びを考えます。

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