REOL「drop pop candy」 – 映像と音が一体になった日本的ポップ 作者: si62512548投稿日: 2019年8月13日カテゴリー: 音楽タグ: drop pop candy, Giga, J-POP, REOL, 楽曲感想, 音楽REOL「drop pop candy」 – 映像と音が一体になった日本的ポップ へのコメントはまだありません REOL の「drop pop candy」は 2014 年にアップロードされた曲ですが、今でも聴きます。純粋な日本人の音楽として完成度がとても高いと思います。音楽だけでなく、PV の動画も素晴らしいです。 Reol は […]
Björk の才能 – 歌手ではなく芸術家としての表現 作者: si62512548投稿日: 2013年3月18日カテゴリー: 音楽タグ: Björk, アーティスト, ビョーク, 実験音楽, 楽曲感想, 音楽Björk の才能 – 歌手ではなく芸術家としての表現 へのコメントはまだありません Björk は、本当に才能のかたまりだと思います。歌がうまいというだけではなく、声、作曲、映像、衣装、舞台、テクノロジー、自然観のようなものまで含めて、一つの表現として組み立ててしまう人です。 日本では「アーティスト」と […]
きゃりーぱみゅぱみゅ「にんじゃりばんばん」 – 日本的ポップ表現の強さ 作者: si62512548投稿日: 2013年3月17日カテゴリー: 音楽タグ: きゃりーぱみゅぱみゅ, テクノポップ, にんじゃりばんばん, 中田ヤスタカ, 楽曲感想, 音楽きゃりーぱみゅぱみゅ「にんじゃりばんばん」 – 日本的ポップ表現の強さ へのコメントはまだありません きゃりーぱみゅぱみゅの「にんじゃりばんばん」は、これぞジャパニーズクールという感じがします。単純な曲の良し悪しだけではなく、音楽、映像、衣装、キャラクター、振付が一体になって成立しているポップ表現です。 日本のポップミュ […]
HALCALI「今日の私はキゲンがい~い」 – ゆるさが作るポップの強さ 作者: si62512548投稿日: 2013年3月14日カテゴリー: 音楽タグ: CM ソング, HALCALI, J-POP, 楽曲感想, 音楽HALCALI「今日の私はキゲンがい~い」 – ゆるさが作るポップの強さ へのコメントはまだありません 「今日の私はキゲンがい~い」というフレーズのゆるい感じが印象的な E hyphen world gallery の CM があります。歌っているのは HALCALI です。CM 全体の空気もゆるく、上野樹里さんの雰囲気と […]
Chara の「やさしい気持ち」 – ライブで際立つクールさ 作者: si62512548投稿日: 2013年3月12日カテゴリー: 音楽タグ: Chara, J-POP, やさしい気持ち, 女性ボーカル, 楽曲感想, 音楽Chara の「やさしい気持ち」 – ライブで際立つクールさ へのコメントはまだありません Chara の「やさしい気持ち」は、曲としては甘く柔らかい印象があるのに、ライブで聴くと実にクールです。声の揺れ、息の使い方、少し崩したリズムの置き方が、ただのラブソングとは違う質感を作っています。 Chara は 19 […]
Chara の世界観 – 女性ボーカルでしか届かない質感 作者: si62512548投稿日: 2012年3月13日カテゴリー: 音楽タグ: Chara, J-POP, 女性ボーカル, 楽曲感想, 音楽Chara の世界観 – 女性ボーカルでしか届かない質感 へのコメントはまだありません Chara が好きだからかもしれませんが、女性ボーカルでなければ絶対に実現できない世界観があると思います。もちろん、単に女性の声だから良いという話ではありません。Chara の声には、子どものような無邪気さと、大人の複雑 […]
Chara と「あいのうた」 – YEN TOWN BAND から感じた衝撃 作者: si62512548投稿日: 2011年7月30日カテゴリー: 音楽タグ: Chara, YEN TOWN BAND, あいのうた, 映画音楽, 楽曲感想, 音楽Chara と「あいのうた」 – YEN TOWN BAND から感じた衝撃 へのコメントはまだありません Chara をはじめて聞いたのは中学生の頃です。YEN TOWN BAND の「Swallowtail Butterfly 〜あいのうた〜」がとても印象的でした。曲そのものの美しさだけでなく、映画『スワロウテイル』の世界 […]