CentOS 8 で OpenSSL を使い、証明書と秘密鍵を PKCS#12 形式へ変換する手順です。389 Directory Server など、NSS DB へ証明書を取り込む前段で使うことがあります。
この手順は CentOS 8 設定マニュアル の一部として整理しています。
参考書籍
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PKCS#12 への変換
openssl pkcs12 -export -in server.crt -inkey server.key -out server.p12確認
ls -l server.crt server.key server.p12
openssl pkcs12 -info -in server.p12 -nooutPKCS#12 には秘密鍵を含められるため、ファイル権限と保管場所に注意します。
この手順は CentOS 8 設定マニュアル の一部として整理しています。
CentOS 8 OpenSSL PKCS#12 形式への変換




