手当たり次第に書くんだ

ルータとかサーバとか・・・の表記

技術的な文書や設計書、提案書などをみていて個人的にとても気になることです。ちなみに技術的な話ではなく美意識の問題です。

ルータ?

会話するときに「ルータ」って言いますか?「ルーター」って言っていると思います。昔からの慣習もあると思いますが、実際の発音と違和感のある表記がとても気になります。なので私が書く文章は全て「ルーター」です。最終的な全体の校正で「ルータ」になったしまう場合もありますが、地道に啓蒙活動をしています。

サーバ?

ルータに比べてまだ「サーバ」には違和感ないこともないですが、表記が「サーバ」だと発音的に「サーバ」で止めないといけない感じが嫌ですね。発音上はどっちのパターンもありますが、表記上はやはり「サーバー」がしっくりくると思います。

まとめ

文章上、ルータ、サーバと表記するのは気持ち悪くて嫌です。公式な文書ならなおさら。どっちでもいいといっている人はホントにどっちでもいいと思っているのでしょうが、そういう人は最終的に大体慣例に倣っての感じです。

ルータとかサーバとか・・・の表記

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